暖房サーキュレーターの置き場所【冬でも売れた意外な夏物商品】

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暖房サーキュレーター置き場所について

冬でも売れた意外な夏物商品を紹介する。

 

 

この記事を書いているのは12月だから冬真っ盛りなんだけど

つい先日、下のサーキュレーターが売れた。

 

 

 

実は、このサーキュレーターを仕入れたのも11月だったから

 

寒い時期だったんだけど、冬でも売れることがわかっていたから

躊躇することなく仕入れたんだよね。(下がモノレートのグラフ)

 

スクリーンショット 2014-12-16 20.43.22

 

 

 

仕入れた場所は地元のホームセンターだったんだけど

 

夏物である扇風機の展示品が安くたたき売られていたので

2000円で仕入れて、6000円ぐらいで売ることができた。

 

 

 

店舗であるホームセンターも冬にサーキュレーターが

 

売れるって知っていなかったのかどうかはわからないんだけど

あきらかに売る気がないような隅っこの方に放置されていた。

 

 

 

もちろん、私がどうして冬でも売れるかがわかったのかと言うと

 

モノレートのグラフを見て、1年前の冬でも普通に売れていたし

直近の10月末・11月初旬ぐらいでも実際に売れていたから。

 

 

 

サーキュレーターは扇風機と似ているから夏に売れやすいんだけど

実はサーキュレーターは冬でも大活躍する。

 

 

 

扇風機と違って、サーキュレーターは空気を循環させる物で

具体的には送る風の直進性を高めて、遠くまで届かせることができるので

効率よく部屋の中の空気を循環させることができる。

 

 

 

もちろん、サーキュレーター単体でも良いんだけど

 

暖房や冷房のような冷暖房機器と組み合わせて使うことで

その効果は格段にアップする。

 

 

 

夏であれば冷房と併用することで、夏の電気代の原因となっている

クーラーの節電効果が期待できるし、冬であれば暖房と併用することで

部屋のなかを効率よく温めることができる。

 

 

 

そして、重要なポイントはそのサーキュレーターの置き場所なんだけど

 

夏であれば冷たい空気を循環させれば良いので、低い位置で

部屋の中の空気をかき回すように壁に沿った向きにするべき。

 

 

 

逆に暖房の場合は、部屋の上にたまっている暖かい空気を下に

 

降ろす必要があるから、一番理想の置き場所となるのは

天井から下に吹き降ろす向き。

 

 

 

シーリングファンとかがあると良いんだけど、一般家庭のような

 

サーキュレーターを天井に設置できない人はどうすれば良いかで

置き場所に結構悩むと思うんだよね。

 

 

 

もちろん、棚の上とかをサーキュレーターの置き場所にして

 

とにかく上から下に空気を吹き降ろしても良いし、棚が無い人とかは

サーキュレーターを床に置いて、暖房(エアコン)に向ける方法が良い。

 

 

 

ようするに、

 

サーキュレーターの送風の特徴である直進性を利用して

暖房から出てくる温風を無理やり拡散させる方法だ。

 

 

 

ただ、部屋の形や配置している家具などによっても

 

部屋を暖めるまでの時間に差がでるので、いろいろと

試してみていただきたい。

 

 

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