せどりで目利き【陣痛タクシーを呼んだ時は不安がいっぱい】

せどりで目利き【陣痛タクシーを呼んだ時は不安がいっぱい】

2015053014

(奥さん作:ついに陣痛が来て、タクシーで病院に向かう図)

 

 

「せどりで目利きができるようになりたい」

 

 

最近はあんまり見なくなったけど、一時期はせどりの

実店舗での仕入れで携帯サーチをせずに、目利きでどんどんカゴに

 

商品を入れているような動画が結構あったんだよね。

 

 

携帯サーチをせずに商品とその商品の値段を見るだけで

利益がでるか出ないかを判断できる目利きっていうのは

 

絶対に憧れるし、せどりをやる人ならその領域に到達したいって思うよね。

 

 

でもね、せどりで目利きをするためには

もちろん膨大な商品知識・リサーチ経験が重要なんだけど

 

そもそも目利きに向き・不向きの商品カテゴリー・ジャンルがある。

 

 

どういうことかっていうと、目利きに向いている商品と

向いていない商品があるっていうこと。

 

 

普通に考えてみるとわかるんだけど、せどりで携帯サーチをしない

っていうことは、商品の情報・価格が頭の中に入っている状態だよね。

 

しかも、その頭の中に持っている商品情報・価格が変動しないことが大前提。

 

 

つまり、自分が持っている商品知識・価格に変化があるような商品だと

いくら目利きができると言っても、最新の価格をチェックしないと危ない><

 

 

だから、せどりで目利きができるようになるには

単純に目利きができるようにひたすらサーチを繰り返すんじゃなくて

 

目利きに適したジャンル・カテゴリー・商品を選ぶようにしよう。

 

 

目利きの代表例は、やっぱりプレミアCDなんかのプレミア品

もしくは、需要と供給が安定していて、値段があまり変動しない商品。

 

 

だから、新モデルが発売されたり古い製品になると需要が極端に減る

家電のような商品だと通用しないことが多い。

 

 

もちろん、これは一般的な考え方だから家電の中には

超プレミアが付いている商品、旧式モデルもあるから

 

あまり固定概念・既成概念に縛られずに、柔軟に考えていただきたい。

 

 

いずれにせよ、まず目利きそのものができるようになるには

膨大なリサーチ量が必要なので、せどり初心者だとその段階で

 

挫折してしまう可能性が高いんだけど、何度も何度もリサーチしていると

自然と商品知識は身につくし、実際に商品を手に取ると覚えるのが早い。

 

 

だから、これを電脳でやろうとすると結構根気がいるんだよね><

 

なぜなら、商品画像しかないで実際に商品そのものを手にした時と比較すると

全然頭の中に入っていかないし、学生時代の暗記みたいになってしまうから。

 

 

あっ、ちなみに以前このブログの読者さんから

せどりプレ値リストについてのお問い合わせをいただいたことがあって

 

その質問内容・回答をこちらの記事にまとめたので、チェックしてみよう。

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せどりプレ値リストの作り方【英単語の一夜漬け暗記が得意?】

 

 

 

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