せどり飽和状態?【ヘルメットおじさんブラックになった話】

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せどりが飽和状態っていう話をよく聞くんだけど

飽和状態なんてことは、ありえないのが現状だ。

 

 

「お前を喰ってやろうか?」

 

 

「世界の果てまでイッテQ」のヘルメットおじさんブラックは

本当に面白いですよね〜。

 

 

 

つい先日見た、イッテQの総集編でやっていた

ヘルメットおじさんブラックがホテルにダメ出ししまくっていたやつが

 

もう本当に面白かったし、なんなんだあのホテルは・・・って感じだった(笑)

 

 

 

靴を入れるスペースに、靴を揃えて入れられないところなんて

さすが外国のホテルだなと爆笑しちゃいました><

 

 

 

んで、話を戻して

 

せどりが飽和状態って言われることがあるんですけど

私はつい最近、ヘルメットおじさん・・・じゃなくてヘルメットを転売した。

 

 

具体的な商品はこちら。

↓ ↓ ↓

 

 

飽和状態っていうのは供給が過多になっている状態なんだけど

世の中にそんなにせどりをする人が増えたかどうかと言われると

 

確かに新規参入者は増えているけど、消えている人も多いんだよね。

 

 

 

だから、飽和しているという感じよりは

せどりをやっている人が流動的に入れ替わっているようなイメージかな。

 

 

 

上のヘルメットはホームセンターで見つけたんだけど

 

もちろんバイク用のヘルメットで、仕入れ値が2500円ぐらいで

展示品だったから、6000円ぐらいで売ることができたんだよね。

 

 

 

あなたは、ヘルメットをサーチしたことがあるか?

 

人と同じような商品ばっかりサーチしていないだろうか?

 

よく売れている商品しか眼中にないのではないか?

 

 

 

人と同じような視点を持っていると、全国のせどりをする人と

同じ目線になってしまうから、飽和はないかもしれないけど

 

どう考えてもブルーオーシャンではないよね。

 

 

 

私さといもの経験上、わけわからないような

絶対に全国のせどりをする人が手にしないような商品の方が

 

価格差がある商品が普通に転がっている可能性は高い。

 

 

 

飽和している、せどりは飽和状態だ、飽和したから稼げない

 

 

飽和、飽和ってよく聞くけど、店舗せどりでは

よっぽどその店舗に来る人が多くない限りは、飽和はしないからね。

 

 

 

 

店舗には無限に商品があるし、常に商品は入れ替わっている。

 

さらにその店舗に実際に来れる人なんて、よっぽどの都心でない限り

飽和するぐらいのレベルまでせどりをする人は来ない。

 

 

 

よくよく考えたら、せどりの聖地であるブックオフでさえ

あれだけライバルがそこらじゅうにいるのに、

 

まだまだカゴいっぱいにしている人いるよね。

 

 

 

私自身、ヘルメットなんて・・・って思っていたけど

サーチしたら普通にあったからね・・・わからないもんだよね。

 

 

 

せどりに疲れたり、飽きてきたら、ジャンルを大きく変えてみると

新しい発見があったりするので、是非ともチャレンジしてほしい。

 

 

 

あっ、ちなみに

 

少し前に、展示品の付属品が欠品していてお詫びをしたんだよね。

その時、どう対応したかこちらにまとめたので、是非見ていただきたい。

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